天使のウィンク(松田聖子) 1985年(昭和60年)
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天使のウィンク(松田聖子) 1985年(昭和60年)

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「天使のウィンク」は、1985年(昭和60年)1月30日にリリースされた松田聖子さんの20枚目のシングルです。作詞・作曲:尾崎亜美さん、編曲:大村雅朗さんとなっています。

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今回ご紹介する1985年(昭和60年)のヒット曲は、松田聖子さんの「天使のウィンク」です。 「天使のウィンク」は、1985年(昭和60年)1月30日にリリースされた松田聖子さんの20枚目のシングルです。作詞・作曲:尾崎亜美さん、編曲:大村雅朗さんとなっています。

松田聖子さんの「天使のウィンク」もヒットしましたよね。歌い出しは、「約束を守れたなら願いを叶えてあげる春の国飛びたてる羽つけてあげるよ♪」でした。このゆっくりとしたパートを終えて、急にテンポアップして「音符のように、すれ違ってくのよ、迷子になった、彼の心の中♪」って感じでリズミカルになるんですよね。

松田聖子さんの「天使のウィンク」ですが、ダイハツ工業の「新シャレード」のイメージソングでした。オリコンランキングでは最高1位を獲得、売上41.4万枚を超える大ヒットとなりました。 ※画像は、Nosweb.jp様からお借りしました。

ダイハツ・シャレード懐かしいね!この時代は、マツダのファミリアやホンダのシティとか、こうした2BOXカーが流行っていたよね。

そうですね。街中に2BOXカーが溢れていましたよね。さて、松田聖子さんの「天使のウィンク」ですが。シングルで初めて尾崎亜美さんが起用された楽曲でもありました。

尾崎亜美さんと言えば、このブログでも紹介している「マイ・ピュア・レディ(昭和52年)」や杏里さんが歌った「オリビアを聴きながら(昭和53年)」とかでも有名だよね。

尾崎亜美さんにとって、この「天使のウインク」はソングライターとして成長を感じることができた、(他アーティストへの提供曲の中で)一番思い入れのある曲だと語っているそうです。

なるほどね。

また、松田聖子さん自身は、この「天使のウィンク」発売後に神田正輝さんとの結婚と歌手活動の休止を発表したんですよね。

あ~、そうでしたね!この時もテレビのワイドショーや週刊誌もめっちゃ盛り上がったんだよね。この写真のお二人も若いよね!

それでは、松田聖子さんの独身時代最後の曲になりますが、1985年(昭和60年)のヒット曲「天使のウィンク」をどうぞ!

1985年(昭和60年)のヒット曲「天使のウィンク」松田聖子

1985年(昭和60年)ヒット曲

[テーブル省略]

名曲「天使のウィンク」

心に響く旋律が特徴の普及の一曲です。

色褪せない名作

リリース以来、多くの人々の心に寄り添い続けてきた楽曲です。

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🌟 アーティストと楽曲の魅力

「天使のウィンク(松田聖子) 1985年(昭和60年)」を生み出したアーティストは、昭和60年代の音楽シーンを代表する存在として、数多くの名曲を世に送り出してきました。この曲はその中でも特に完成度が高く、アーティストの個性と才能が存分に発揮された一作です。

独特の声質、表現力、音楽への情熱が凝縮されたこの楽曲は、発売から長い時間が経った今でも色あせることなく、多くのファンの心を捉え続けています。日本の音楽文化を語る上で欠かせない一曲と言えるでしょう。

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