摩天楼ブルース(東京JAP) 1984年(昭和59年)
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摩天楼ブルース(東京JAP) 1984年(昭和59年)

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📖 この記事でわかること

「摩天楼ブルース」は、1984年(昭59年)10月21日に発売された東京JAPの5枚目のシングルです。作詞:売野雅勇さん、作曲:筒美京平さん、編曲:船山基紀さんとなっています。

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今回ご紹介する1984年(昭59年)のヒット曲は、東京JAPの「摩天楼ブルース」です。 「摩天楼ブルース」は、1984年(昭59年)10月21日に発売された東京JAPの5枚目のシングルです。作詞:売野雅勇さん、作曲:筒美京平さん、編曲:船山基紀さんとなっています。

東京JAPの「摩天楼ブルース」は、ちょっと大人のお兄さんが歌う曲って感じで好きでしたね。歌い出しは、「お前の腰のラインみたいに、ヘッドライトが波にうねるよ♪」でした。でも、個人的には、サビの「摩天楼ブルース(嘘のつけない)、摩天楼ブルース(女はつらいね)、口づけしたまま涙落した♪」って、ところが好きでしたね。カラオケでも歌わせていただきました。

東京JAPの「摩天楼ブルース」ですが、オリコンランキングでは最高18位を獲得、レコード売上枚数10.1万枚のヒットとなりました。 正直、あんまり印象に残っていないんだけど、ドラマ「少女に何が起ったか」の主題歌だったんですね。

そっか、ドラマの主題歌だったんだね。「少女に何が起ったか」は、正直、見た記憶はないんだけど、話題になったドラマだよね?

「少女に何が起ったか」ですが、1985年(昭60年)1月8日から3月26日にかけて毎週火曜日の夜8時から放送されていたテレビドラマで、当時トップアイドルだった小泉今日子さんが初主演したことで話題になったドラマでした。 ※画像は、少女に何が起ったか(小泉今日子出演)|ドラマ・時代劇|TBSチャンネル様からお借りしました。

そっか、小泉今日子さんが初主演のドラマだったんだね。写真は、石立鉄男さんと宇津井健さんだよね。懐かしいね。

その他、辰巳琢郎さん、風間杜夫さん、賀来千香子さんなども出演していました。

なかなか豪華メンバーですよね。確かに話題になりそうです。東京JAPの「摩天楼ブルース」を知ったのかなって思い返していたんだけど、何となくだけどプロモーションビデオの印象があるんだよね。美容室とか飲み屋で見たのかな?

「摩天楼ブルース」のプロモーションビデオもモノクロかっこいいんですね。

そうそう、歌詞に出て来るコンビナートとか東京のビル群も出てきてね。でも、最後の方に出て来る女性がお風呂で〇んでいる映像って何を意味してるのかな?

流石に私も分かりませんよ。どなたか分かる人がいたら教えて欲しいですね。 それでは、東京JAPの「摩天楼ブルース」をどうぞ!

1984年(昭59年)のヒット曲「摩天楼ブルース」東京JAP

1984年(昭和59年)ヒット曲

[テーブル省略]

🏮 日本の音楽文化への影響

「摩天楼ブルース(東京JAP) 1984年(昭和59年)」は単なるヒット曲を超え、昭和60年代の日本の音楽文化を形作った重要な楽曲の一つです。この時代の音楽は、テレビの普及やレコード産業の成長とともに、日本全国の家庭に届けられました。

その後の音楽シーンにも少なからず影響を与えたこの曲は、後続のアーティストたちにとってもインスピレーションの源となっています。昭和・平成の音楽史を辿る時、この曲は必ず言及される名曲として確固たる地位を築いています。

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