愛・おぼえていますか(飯島真理) 1984年(昭和59年)
「愛・おぼえていますか」は、1984年(昭59年)6月5日に発売された飯島真理さんの3枚目のシングルです。作詞:安井かずみさん、作曲:加藤和彦さん、編曲:清水信之さんとなっています。
「愛・おぼえていますか」は、1984年(昭59年)6月5日に発売された飯島真理さんの3枚目のシングルです。作詞:安井かずみさん、作曲:加藤和彦さん、編曲:清水信之さんとなっています。
「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」は、1986年(昭和61年)に発売されたボン・ジョビの3枚目のスタジオアルバム「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ(Slippery When Wet)」からの第2弾シングルとしてリリースされました。
「禁じられた愛」は、1986年(昭和61年)7月23日に発表したボン・ジョヴィの3作目のオリジナルアルバム「Slippery When Wet」からの先行シングルとしてリリースされました。
「晴れ、ときどき殺人」は、1984年(昭59年)4月21日に発売された渡辺典子さんの2作目のシングルです。作詞:阿木燿子さん、作曲:宇崎竜童さん、編曲:萩田光雄さんとなっています。
「時をかける少女」は、1983年(昭和58年)4月21日にリリースされた原田知世さんの3枚目のシングルです。作詞・作曲:松任谷由実さん、編曲:松任谷正隆さんとなっています。
「星空のディスタンス」は、1984年(昭59年)1月21日に発売されたALFEEの17枚目のシングルです。作詞:高見沢俊彦さん・高橋研さん、作曲:高見沢俊彦さん、編曲:ALFEEとなっています。
「SEVEN DAYS WAR」は、1988年(昭和63年)7月21日に発売されたTM NETWORKの14枚目シングルです。作詞:小室みつ子さん、作曲:小室哲哉さん、編曲:小室哲哉さんとなっています。
「大迷惑」は、1989年(昭和64年/平成元年)4月29日にリリースされたユニコーンのデビューシングルです。作詞・作曲:奥田民生さん、編曲:笹路正徳さん、UNICORNとなっています。
「別れの予感」は、1987年(昭和62年)6月21日にリリースされたテレサ・テンさんのシングルです。作詞:荒木とよひささん、作曲:三木たかしさん、編曲:林有三さんとなっています。
「TIME ZONE」は、1989年(昭和64年/平成元年)2月28日に発売された男闘呼組の3枚目のシングルです。作詞:大津あきらさん、作曲・編曲:Mark Davisとなっています。
「プラスティック・ラヴ(PLASTIC LOVE)」は、1984年(昭59年)4月25日にリリースされた竹内まりやさんのアルバム「VARIETY」の収録曲です。作詞・作曲:竹内まりやさん、編曲:山下達郎さんとなっています。
「十人十色」は、1984年(昭59年)11月1日に発売された大江千里さんの6作目のシングルです。作詞・作曲:大江千里さん、編曲:清水信之さんとなっています。
「輝きながら…」は、1987年(昭和62年)7月5日に発売された德永英明さんの4枚目のシングルです。作詞:大津あきらさん、作曲:鈴木キサブローさん、編曲:川村栄二さんとなっています。
「Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。」は、1989年(昭和64年/平成元年)4月19日に発売された浜田麻里さんの9枚目のシングルです。作詞:浜田麻里さん、作曲:大槻啓之さん、編曲:大槻啓之さん、RANDY KERBER, GREGとなっています。
「ff (フォルティシモ)」は、1985年8月25日に発売されたHOUND DOGの10枚目のシングルです。作詞:松尾由紀夫さん、作曲・編曲:蓑輪単志さんとなっています。
「だいすき」は、1988年(昭和63年)11月2日に発売された岡村靖幸さんの8枚目のシングルです。作詞・作曲:岡村靖幸さんとなっています。
「もう一度」は、1984年(昭59年)4月10日に発売された竹内まりやさんの10作目のシングルです(「本気でオンリーユー (Let's Get Married)」との両A面シングル)。作詞・作曲:竹内まりやさん、編曲:山下達郎さんとなっています。
「Get Wild」は、1987年(昭和62年)4月8日にリリースされたTM NETWORKのシングルです。作詞:小室みつ子さん、全作曲・編曲:小室哲哉さんとなっています。