LOVEマシーン(モーニング娘。) 1999年(平成11年)
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LOVEマシーン(モーニング娘。) 1999年(平成11年)

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「LOVEマシーン」は、1999年(平成11年)9月9日[3]に発売されたモーニング娘。の7枚目のシングルです。作詞・作曲:つんくさん、編曲:ダンス☆マンとなっています。

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今回ご紹介する1999年(平成11年)のヒット曲は、モーニング娘。の「LOVEマシーン」です。 「LOVEマシーン」は、1999年(平成11年)9月9日[3]に発売されたモーニング娘。の7枚目のシングルです。作詞・作曲:つんくさん、編曲:ダンス☆マンとなっています。

モーニング娘。の「LOVEマシーン」は、めっちゃ流行りましたよね。歌い出しは、「あんたにゃ もったいない (fu-fu-) あたしゃ本当 NICE BODY♪」でした。でも、やっぱりサビの「日本の未来は(wow,wow,wow,wow)、世界がうらやむ(yeah,yeah,yeah,yeah)、恋をしようじゃないか(wow,wow,wow,wow)、Dance! Dancin’ all of the night♬」ってところが大盛り上がりでしたよね。

モーニング娘。の「LOVEマシーン」ですが、グループ初のミリオンセラー達成シングルです。オリコンランキングでは第1位を獲得、累計では176万枚を超える売上を達成しています。 バラエティ番組「アイドルをさがせ!」のオープニングテーマでもありました。

もうバブルも崩壊して世の中暗い時期だったんだけど、この曲を聞くと未来に希望が持てるというのか、元気が出てくる曲だったよね。

そうでしたよね。この曲でモーニング娘。と言えば、ポップでコミカルなイメージが定着した感じでしたね。 また、当時のメンバーの並び順はこんな感じでした。 ⑦飯田圭織さん ⑤保田圭さん ③中澤裕子さん ①石黒彩さん ⑧矢口真里さん ⑥安倍なつみさん ④後藤真希さん ②市井紗耶香さん

そういえば、この「LOVEマシーン」が後藤真希さんにとっては初のシングルで、石黒彩さんにとってはモーニング娘。最後のシングルだったよね。

そうでしたね。余談ですが、この「LOVEマシーン」は、1993年につんくさんが鼻歌で作った曲で、元々はシャ乱Qの没曲だったそうですよ。

歌う人と時代が変わればミリオンになるんだね。

それでは、1999年(平成11年)のヒット曲、モーニング娘。の「LOVEマシーン」をどうぞ!

1999年(平成11年)のヒット曲「LOVEマシーン」モーニング娘。

1999年(平成11年)ヒット曲

[テーブル省略]

📅 時代の記録:平成初期

「LOVEマシーン(モーニング娘。) 1999年(平成11年)」が発表された1999年ごろの日本は、社会的にも文化的にも大きな変革の時代でした。経済成長や社会変化の中で生まれたこの曲は、当時の人々の感情や生活を反映した音楽として、深く心に刻まれています。

音楽は時代の鏡とも言われます。この曲が持つ歌詞の世界観、サウンドのスタイルは、平成初期という時代背景と切り離して語ることができません。当時のヒット曲として、今もなお懐かしさとともに多くの人々に親しまれています。

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